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Björn Borg stops wars
CATEGORY : [People] 2008/06/10 19 : 30
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こめんと [ 0 ] とらっくばっく [ 0 ]
Faith.
CATEGORY : [People] 2007/02/24 08 : 32
He said " I dont want to lose your friendship."


But you know what?
You have already lost my faith on you.
I am sorry but I can not think you are a friend anymore.

I loathe people who are unfaithful and unreliable, and who never keep their words.


I am sorry that I had to realise that you are kind of them.
I wish I hadnt, but I did.





こめんと [ 0 ] とらっくばっく [ 0 ]
Book Warm:本の虫
CATEGORY : [People] 2007/02/05 02 : 56
日本から贈り物が届いた。
ピアノの先生からの贈り物。

それは、本。

青柳いづみこさんの「音楽と文学の対位法」



タイトルからして、血が騒いじゃうようなタイトル。
目次を見たら、更に興奮してしまった。笑
嬉しいなぁ、こういう本。

第1章 モーツァルト—カメレオンの音楽
第2章 シューマンとホフマンの「クライスレリアーナ」
第3章 ショパンとハイネ
第4章 ワーグナーと倒錯のエロス
第5章 ラヴェルとレーモン・ルーセル
第6章 ランボーの手、ドビュッシーの手


 * * * * *

図書室でも、衝撃的な題名の本に遭遇したばかり。

Derek Scott著
From the Erotic to the Demonic: On Critical Musicology


春休み中に読みたいなぁと思っている本。
題名からして、wow it sounds so interesting!でしょう?
内容だって、相当わくわくです。

Description:
From the Erotic to the Demonic: On Critical Musicology demonstrates how different musical styles construct ideas of class, sexuality, and ethnic identity. This book will serve as a model for musicologists who want to take a postmodern approach to their inquiries. The clear and lively arguments are supported by ninety musical examples taken from such diverse sources as opera, symphonic music, jazz, and nineteenth- and twentieth-century popular songs. Derek Scott offers new insights on a range of "high" and "low" musical styles, and the cultures that produced them.

これは必読決定です。笑

 * * * * *

本読むと、その言葉が私の言葉になるような気がする。
良い本をいっぱい読むと、美しい「言葉」が私の「言葉」になる。
だから、美しい「言葉」に沢山出会いたいと思う.
例えそれが日本語でも英語でも、it doesnt matter。


先生、本当に本当に本当に有難うございます!




こめんと [ 0 ] とらっくばっく [ 0 ]
Inspire
CATEGORY : [People] 2006/11/23 09 : 29
昨日、ある人と夕方会って、御飯を食べた。あんまり詳しく書くと彼に迷惑がかかる可能性があるので、まぶし気味に。苦笑


面白くて熱い人です。そして、恐ろしく誠実で深い。音楽に真正面から向かっていて、これがプロなんだっていう高い意識を持った人。私が嬉しくなってもしょうがないんだけど、話してるだけで得ることが多い人。この人のためなら何をしてでも良い仕事したいよなぁと無条件に思っちゃうような人。

初めてちゃんと会ったのに、6時に会って、11時まで白熱トークてんこもり。美学的な話も一般哲学的な話も社会学的な話も全部が、そうそう!そうなんだよ!って2人で大盛り上がり。日本人演奏家が求めるべきクラシック音楽像だとか音楽とはなんぞやとか、日本文化の本質とか。でも、彼はちゃんと地に足がついていて周りをきちんと見渡している。


彼は大物になります。
ならなかったら、私が怒ります。笑

って、すでに大物なんだけど、
あれだけ模索して追求しているんだから、きっと形になって見えてくると思う。彼の音楽性で世界に「日本」を表現していってもらいたい。


私が常日頃から思うのは、良い音楽を表現したいと思ったら、まず自分の内面を磨くこと。テクニックを磨くことも重要。でも、それ以上に、感性であったり人間性であったりが磨かれていなければ、音楽がそれ以上のものになりえない。音楽は正直だから、その人と生りを全て映し出してしまう。だからこそ、偉大な音楽家は人間としても成熟していて深みがある。それを彼はきちんとわかって、謙虚な姿勢で音楽の道を真摯に歩んでいる。


それにね、嬉しいのは、日本のクラシック界の前線で活動する彼と違って、私は「ただの人」なのに、彼はきちんと私の話を聞いて、考えて、応えてくれる。聡明で温かい。


彼が帰国前にリサイタルで英国内を数カ所回るかもしれないという計画が密やかにあります。とゆーか、私がマネジメントをするらしいんだけど…。でも、もし本当に関わらせていただけるのなら、私、頑張っちゃうよ。笑。何を置いてでも、最高のものを用意したい。そのときは、皆さん、是非聴きに来てくださいね。(会場は本人の希望で、小さい教会を予定しています。)






こめんと [ 0 ] とらっくばっく [ 0 ]
Who cares?
CATEGORY : [People] 2006/10/16 05 : 17
"Who cares?"

He said so.
Yes, he is right.
Who cares how I am trying to do harder and harder?
Who cares if it was easy or hard?
Not HOW you did it.
The fact that you DID it.
"Trying hard" is just making a token effort before you give up.
That is nonsense.


"This is the time to go your hardest.
Because your enemy feels the same way."


I know.
The biggest enemy is always me, myself.
Don't let her beat me.
Remember, your attitude shapes your reality


Try not. Do, or do not.
There is no try.



He left me this as well.
Who cares how I am doing?
They cares the result.
"Be awesome."


I will.
I do present the awesome result.
Not for you, not for him, not for anyone else.
But for me.




こめんと [ 0 ] とらっくばっく [ 0 ]
友達と母さん。
CATEGORY : [People] 2006/10/14 09 : 34
友達っていいなって思う。
私は友達が少ない人間で、友達って思えるヒトは両手分いない。
結構とっつきにくいんだろうなぁ。
すぐバリア引いちゃうしね。

今、一番の友達が寿で本当に嬉しい。
側にいって、顔を見て、ハグしておめでとうが言えないのが本当に悲しい。
彼女が幸せなら、私もいつだって幸せ。
どこにいたって、どんなときだって彼女は私の一番の友達。
日本で最後にあったとき、笑ってるのが辛かった。
だって、自分がすっごい遠くにいっちゃうのしってたから。笑
だから、今、本当に嬉しい。

それから、私の片割れのような友達。
最後にあったのは、高2のとき。
だから…会わないで7年もたつのか。
いつかまた顔見てちゃんと目見て話がしたい。
本当は今すぐにだって会いにいきたい。

どこでもドアがあったらいいのにな。

  *

さてさて、うちのニコラスくんはこの1年で私のよき理解者になるんだろうか?苦笑
今日は相当凹んでるのを見かねて、ハグ祭りでした。
日本にいるときは、毎日母さんに抱きついてたから、正直スキンシップに欠ける生活って物足りないっていうか、知らないうちに精神的に堪えてるのかも。だからって、ニコラスに抱きつきたいとかそういうのとはまた違う次元で…。

あぁー、ぎゅーってしたいね。
母さん、貴方が恋しいです。笑





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